仮面浪人成功への道・・・
元仮面浪人生によるブログです。 質問・相談あったら気軽にどうぞ☆                  私の仮面時代の前のブログ「仮面浪人で志望校へ・・・」も参考にして下さい。

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不安・・・

本格的にGWがスタートしました。


皆さん、快調にスタートできたでしょうか?


今日出来ない事を明日やろうというのは無理な事です。
先延ばしにせず、日々頑張りましょう!


さて、時期も時期です。5月病という言葉があるようにこの時期はとても厳しい時期だと思います。


私も不安でいっぱいでした。


もちろん一番最初に思うのは、もしも今年落ちたらどうしよう・・・。
という事です。
再起不能な状態に陥るんじゃないか。ともよく考えました。


ですが、そんな悩みを悩んでいるだけ無駄な話で、そうやって無駄な時間を過ごしていればいるほど落ちる可能性は上がってくるわけです。


忘れていませんか?
仮面の皆さんには、普通の受験生と違う唯一のメリットがあるじゃないですか。


そう戻る場所があるんですよ。
仮面にとって唯一のメリットが。


これはまだ大学生という権利を持っていない普通の浪人生にはないメリットです。


進路の不安は少なからず全受験生が抱えている問題です。


そして、その不安に打ち勝つのも含めて受験です。


あまり先の事を考えても仕方ありません。
今出来る事を精一杯しましょう!
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関係・・・

いよいよGWですね!
ちなみに去年のGW、私は日本史を勉強していました。
なんか政経の限界みたいなものを感じましてね。ですが、GW中に日本史は無理だと感じれたので、結局日本史には変えませんでした。


GW中だからといって毎日死ぬほど勉強しろ!だなんて言いません。
無理な計画をたてず毎日確実に前進しましょう!


さて、コメントの返事をしたいと思います。
友人の付き合い方についてです。


う~ん。この質問はとても難しいですね。


友人は多くいた方がいいと思います。
もしかしたら、今の大学を好きになるキッカケを作ってくれるかもしれませんしね。


ですが、私には仲が良い友人はいませんでした。
まぁ正確には数人いましたが、別に一緒に飯を食べて一緒に授業を出るくらいの関係です。いわゆる上辺上の付き合いですね。遊びに誘われたこともありますが、私の場合全て断ってましたし。


まぁ私の場合、流されやすい人間なので下手に親しくなると仮面を続けれないなと薄々感じていたのでこのような感じでしたが、キッパリと割り切れる人なら大勢の人と知り合った方がいいと思います。
今後の人生の為にも友人は多いほうがいいですよね。


まぁ誰しも友人に後ろめたさは感じるかもしれませんが、そこは気にしないでいいと思います。別にあなたは悪い事をしている訳ではないからです。


忘れないで下さい。
あなたとその人とでは歩む道が違います。
目指す場所が違います。


まぁ私が思うに仮面をする事について何か文句を言いたそうな人間は友人ではないと思います。
本当の友人ならあなたの意志を尊重してくれるでしょうから。

昼寝・・・

前回の記事でも軽く触れましたが、今回は昼寝について書きたいと思います。


受験生にとって睡魔は最大の天敵だと思います。
まして大学生もやっている仮面生にとって睡眠不足は必然だと思います。


ですが、眠たい状態で勉強をやる事程、効率の悪い事はありません。
ちなみに私は仮面時代、眠たい状態で勉強をした事は一度もありません。


そこで私が皆さんにおススメしたいのは、10分寝です。


方法は簡単10分間だけ昼寝をするんです。


ですが、これだと寝たりない人もいるでしょう。その場合は10分間寝て起きて、また10分間寝ればいいんですよ!


ここが重要で一気に20分間寝るんではなく、10分間寝たら一度起きるんです。


こうする事で、寝過ぎを防ぐことが出来ます!


これなら例え3回眠たくなっても合計で30分間しか寝ていません。
普通に一回一気に30分寝てもまた眠くなりますよね?


寝方はそれぞれに一番あった方法を模索しましょう!
ちなみに私は基本勉強は家でしていたので、眠くなったら携帯で10分間アラームをかけてベッドで寝ていました。
机の上でうつ伏せに寝るのが効果的なんて言われていますが、自分に一番合った寝方が一番だと思います。


皆さん、眠気を我慢せずに集中して勉強するのが一番効率がいいと思いますよ!

時間・・・

私の仮面時代の勉強スケジュールについて書きたいと思います。


正直、私は夏休みまではあまり勉強はしていませんでした。
それは普通の受験生と比べてという意味です。
勉強をしていなかった訳ではありません。


私の場合、元から仮面を決意していた訳でもないので出足は皆さんより遅かったと思います。


ちなみに夏休みまでにやった事と言えば、東進のフォーミュラを完全に覚えたこと&何となく参考書を読み思い出していたぐらいです。


去年はW杯やってましたしね。笑


ですが、夏休みに入ってからは毎日本当に勉強しました。


前置きが長くなりました。


去年の今の時期の勉強スケジュールを書いてもあまり意味がないので秋以降について書きます。


例えば、授業が1・2・3限とあったとします。


その場合、私は6時起床で7時に家を出るという感じでした。
そして3限が終わって即家に帰ると、だいたい5時を過ぎていました。


帰ってからは、夕飯(私の家は6時半から7時ぐらいです)まで勉強をして、夕飯を食べると昼寝をしてました。昼寝についてはまた今度書きますが、私は10分から20分と決めていました。


そして起きたら、即風呂に入って目を覚まします。


そうするとだいたい8時30分ぐらいです。9時まではのんびりとテレビを見るなりしてリラックス、そして9時から12時過ぎまで勉強という感じでした。大体1限から授業が入っていたので、1時には寝ていました。


休日は言うまでもありませんが、一日勉強です。


本当に夏休み以降は毎日大学と勉強のみの生活でした。
とても辛い日々でしたが今思うと、とても時間を有効的に使っていたと思います。


ちなみに私は大学の授業中に内職はしていませんでした。私の目標が首席で辞めるというのもありましたが、私の場合そういうのだと集中できないのでやっていませんでした。


あと、電車の中でも勉強はやっていませんでした。これも私がそういう空間だと集中出来ないというのがありますし、朝は確実に寝てしまってましたから。帰りはやろうと思えば出来ましたが、やりませんでした。帰りの電車の中では気持ちの整理をしていましたね。仮面だと色々考えさせられますからね、私は帰りの電車の中で色々と考えていました。


内容・・・

私の退学談を聞きたいとのコメントがありましたので今回はその事について書きたいと思います。


退学の時は事務課に行って主旨を伝えれば事務的に作業が進むので、特に問題はありません。


退学の理由なんですが、一般的には「一身上の都合」で問題ないと思っていたのですが、事務の人に具体的に書いてくれと言われたので素直に「他大学へ進学の為」と書きました。大学名は個人情報の問題なので書かなくていいと言われたので他大学としました。


私的にはこの話を今するのはどうかとも思ったんですよね。
私は退学というのは合格してからでいい話だと思っていたからです。


ですが、中には辞める覚悟の人がいても不思議ではないので今回は書きました。


退学については前のブログで最後の記事に書きました通り、私は具体的なコメントはしないつもりです。ご了承下さい。

篩・・・

さて、皆さんも本格的に大学生活が始まってきた頃だと思います。


多分、受験が終わってから春休みにかけて仮面について悩んでいた、かなりの人が仮面なんて頭から吹き飛んで大学生活を満喫していると思います。実際、私の周りもそうでしたからね。


まぁ私はそれが悪いなんて思わないし、自分がそこで満足出来ればそれはそれで良いと思います。


つまり、受験が終わって春休みを過ごし今直仮面について悩んでいたりする人は本当に仮面をする可能性が高いと思います。


まぁそうは言ってもGW、夏休みでまたかなりの人が仮面を辞めるのも目に見えています。


私はこれでも経験者ですからね。多分面白いぐらいこの予想は当たります。


今このブログを読んでいて自分はそうならないと思っている人でも、辞める人は大勢いるでしょうね。


それぐらい仮面浪人は辛い事です。


何せ肩書き上は大学生ですからね。
やるもやらないも自分次第ですからね。


普通の浪人生とは立場が違う訳です。


さてタイトルの漢字読めますか?


篩(ふるい)と読みます。
何人の人が仮面浪人という篩にかけられ残るでしょうか。


経験者として私は残った人を精一杯サポートするつもりです。

政経③・・・

政経を選択されている方からのコメントを頂きましたので
約束通り政経について役に立つであろう記事を書きたいと思います。


それは、ずばりゴロです!


しかも全部、私のオリジナルです。笑


良かったら活用して下さい。
出来れば畠山の参考書があるといいですね。


私は考えたゴロを畠山の参考書に書き込んでいたので、皆さんも良かったら試してみて下さい。


では始めます。
ページ数は畠山の参考書のです。


p.46
長沼ナイキ基地訴訟・・・自衛隊はナイキ好き


p.51
思想・良心の自由、三菱樹脂事件・・・思想が良い三菱


p.68
国会議員の特権(歳費特権、不逮捕特権、免責特権)・・・国会議員の財布の面積


p.72
司法権の独立、大津事件・・・大津波でシホちゃん独り


裁判官職権の独立、平賀書簡事件・・・平賀の裁判は独りだけ


まだまだ沢山あるので、これからチョクチョク更新したいと思います。

決意・・・

もし仮面を決意した人がいるのなら、絶対に途中で投げ出さないで欲しい。


結果は合格か不合格のみ。リタイアは無し。


この事を前提で決意して欲しい。


よく言われる話でこんな話があります。


あるマラソン選手にこんな質問をしました。


「今までで一番悔しかったレースはどんなレースでしたか?」


皆さん、答え分かりますか?


あとほんの少しで1位だった2位のレースでも無ければ
体調を崩して不参加のレースでもありません。


答えは、途中で棄権したレースです。


なんて話があるぐらいです。


一度、決意したからには最後までやり遂げましょう!


そして決意したからには誰かに宣言しましょう!


仲の良い友人でもいい、身内でもいい。


誰かに宣言をしましょう。


そうすれば逃げられなくなる。前に進むだけになる。


ちなみに私はブログで宣言しました。


前のブログの一番古い記事、5月30日に書いてあります。


よければ、初めてでも再びでも読んでみて下さい。


一年前の私がそこにいます。

焦らず・・・

さて、大学の授業も始まって、そろそろ本格的な大学生活が始まる頃だと思います。


ちらほらと新しい仮面浪人さんのブログも見かけるようになりました。


皆さん、想いは違うと思います。


もしかしたら何か焦ってる人がいるかもしれません。(予想とは違った。仮面するかどうしよう。)とかで。


そういう人は今の大学が本当に嫌なのか考えてみましょう。


今はまだ焦る時期ではないですよ。


冷静な判断をしましょう。


これはかなり重要な決定です。この先の人生が変わる決定です。


どうか、焦らないで下さい。


試しに休日に受験勉強をしてみるのも策だと思いますよ。


あと、このブログを見ている方で政経選択の方はいますか?
もしいるならコメント下さい。
私、政経選択です。みたいな単純なもので構いません。


もし一人でもいれば多分役に立つ?記事を書きたいと思います。
いないのに書く内容ではないので・・・。

秘策・・・

本日2回目の投稿です。


今回は受験の秘策を書こうと思います。
これは私が実際にやった方法です。


仮面浪人という厳しい環境の中、仮面先の大学では特待生・そして合格という事を可能にした方法です。


あくまで私文の話になってしまいます。ご了承下さい。


私文の場合、英語と選択科目(地歴公数)で勝ち逃げましょう!
この2教科である程度の点数を叩き出せば、国語で少しミスっても合格できます!


予備校では全体的にとれるように指導されると思います。
ですが、この2教科を重点的にやれば問題ないんですよ。


では、なぜこの2教科なのか。それは簡単な話です。この2教科は常に安定した得点が取れるからです。


国語はどんなに得意な人間でも文章によって、得意苦手がでるもんなんですよ。実際、私の国語の偏差値は大体60後半以上(代ゼミ)でしたが、そんな私でもたまにはミスをするんです。


もしも本番でその苦手な文章が出ては笑えません。


なので私の勉強比率としては、
英語6割、政経3.5割、国語0.5割ぐらいでした。


偏差値法で合否を出さない大学はこの方法が使えます。


ですが、偏差値法で合否が決まる大学(早稲田・学習院など)は国語も得意にしないとダメですよ。

国語・・・

今回は国語の勉強法について書きたいと思います。


まず現代文ですが、これは私は模試以外一切勉強していないので特に何も言えません。ポイントとしては重要な部分とそうじゃない部分を見分かられる力が大事だと思います。こういう力が無い人は多くの文章に触れましょう。新聞を読むのもいいですし、受験には関係の無い本を読んでもいいと思います。


次に古文です。古文は文法力も大事ですが、難関大の場合ほとんど読解なので単語力が大事になります。
古文単語の参考書はゴロゴが絶対おススメです。正直、私も現役時に馬鹿にしていました。こんなので覚えられるはずがないと。ですが、やってみるとあら不思議。スグに覚えられるし、忘れませんでした。
私は現役時、毎日通学時にMDで聞き覚えました。仮面時代は強烈なゴロをあまり忘れていなかったのでたまにやる程度でした。
文法は、はじめからていねいにシリーズがおススメです。実際、私も文法が苦手で様々な参考書をやりましたが、これが一番分かりやすかったです。


漢文は、ほとんどやりませんでした。高校の参考書を少し眺めたくらいです。


私は国語、特に現代文はセンスが大きく関係すると考えています。そのセンスは多くの文章に触れることで磨かれていきます。様々なやり方が現代文では言われています(接続詞・対比)など。ですが、私はその様な方法を使いませんでした。というより使う必要がなかった。多くの文章に触れている人間は自然と分かるようになるものです。

英語③・・・

前回の英語の記事から随分と間があいてしまいました。
楽しみにされていた方、お待たせしました。


さて今回は英語のキーになる長文の勉強法です。


まず英語の長文は必ず毎日やりましょう!今出来ない人でもしっかりやれば夏の模試で驚くような結果が得られると思います。


方法はマイリンク(右の欄下らへん)にもある『「大学受験にウカる技術」あなたは知っていますか?』のブログの勉強法を私なりに改良したやり方です。見たことが無い人は見て下さい。


参考書ですが、そのブログの梶田さん著の「やばい!」シリーズはかなりおススメです。一応言っておきますが、別に私は梶田さんの回し者でも何でもありませんよ。本当におススメだと思ったから書いたまでです。


内容は速単の長い感じといえば分かるかと思います。
よかったら本屋で見てみてください。


で、私の勉強法なんですが、一番最初にやり始めたのは「やばい!」を毎日2話ずつやりました。それが終わってからはお馴染みの反復法です。速単の必修編の文章を毎日約5話ずつ読んでいました。つまり約10日で一周する計算になります。長文でも反復は大事です。同じ文章を何回も読むことで不思議と新しい文章も読めるようになっていきます。


必修編が完璧といえる状態になってからは、プラス上級編も3話ずつ読んでいました。これも反復です。ですが、この上級編はかなり難しいので自分の大学のレベルに合わせ使った方がいいと思います。


これをちゃんとやっていると、かなりの語彙力が付くと思います。あとは自分のペースで長文の参考書や赤本の文章をやるといいと思います。長文力は反復だけでは付かないので、新しい文も定期的にやる必要があります。


そこでひとつポイントなんですが、長文の文章を読むだけで問題は解かないでいいです。文章がしっかり読めるようになれば問題なんて朝飯前になります。ちゃんと問題を解くのは秋頃からでも十分です。


受験を制するには英語が鍵になります。英語が苦手の人も最低でも人並み程度には出来るようにしましょう!


私が現役時代に失敗したのは英語を他の教科でカバーしようと考えていたからです。私文の場合、英語が出来ないと厳しいので頑張りましょう!

当たり前・・・

まぁ時期が時期なだけに大学関係のコメントも仕方ないのは分かりますが、あまり私を失望させないで下さい。


仮面は辛い。これは何回も言ってきていると思います。


普通の大学生と同じように過ごして受かるはずがない。


勘違いしないで下さいね。あなたは受験生なんですよ。


大学生活を楽しみたいというのなら、今すぐ仮面をあきらめるべきだと思います。

模試・・・

コメントを頂きましたので今回の記事は模試について書きたいと思います。


私が思うに仮面浪人にとって模試は、かなり重要な存在だと思います。たまに合格された方でも模試は受けなかったという人もいるみたいですが、私は絶対に受けるべきだと思います。


なぜなら仮面にとって模試が唯一、受験生と触れる機会だと思うからです。実際、私も模試以外にはたまに浪人生と会うぐらいしかありませんでした。


模試の雰囲気を大事にして下さい。これは宅浪の人にもいえることだと思います。


もしも本番で普段は出来るのに大人数だから緊張するみたいなことになったら大変です。1年という期間はけっこう長いので毎回家で孤独に勉強していると、たまに集団の中でやると疲れるんですよね。


そして、模試で一番重要なのは解き直しです。
偏差値や判定なんて正直どうだっていいんですよ。
本番で出来ればいいんです。


例えば、模試で満点を取ったとしましょう。これって普通嬉しいですよね?しかし、模試の存在価値としてはゼロですよ。模試というのは間違った所を発見するのが存在価値なんですよ。模試で間違えた問題って、とても印象が強いですしね。


間違えないで下さい。
あなたは模試で良い点を取るのが目的ではないんですよ!


そこで発展的な話になるんですが、模試の前に参考書を読むのは私は反対派です。先程も言いましたが、模試は間違った所に気付くのが目的なので少しでも多く抜けている部分を発見した方がいいんですよ。


模試が終わった後に必ずこう言う人がいます。
「さっき見た部分が出たんだけど。ラッキー!」と。


あなたはこうはならないで下さいネ。


そして解き直しなんですが、まず模試が終わって帰ったらその日のうちに答えあわせをしましょう!鉄は熱いうちに打て!です。


そして出来れば解き直しは、その日のうちにやり遅くても次の日には終わらせましょう!

単位・・・

皆さん、そろそろ時間割作りが始まった頃だと思います。


実際、私も新1年生として悩んでおります。


で仮面をしようと思われている方にアドバイスなんですが、
単位は年間で最低30単位を目標にしましょう!


なぜならこれだけ取っていれば、もしもの時にもそんなに
ダメージがないからです。


くどいようですが、前期はしっかり取りましょう!


もしもそれで途中で挫折するようなら最後まで仮面は無理です。
なぜなら前期は大学に行くのが大変ですが、
行くのが少ない後期の方がプレッシャーは大きいからです。


前期それだけ大学へ行き、それでも再受験してやるという意志が
消えないなら、本物ですよ!


以前にも書きましたが、
私は前期22単位、後期14単位、計36単位でした。


参考にしてみて下さい。

過ごし方②・・・

そろそろ大学も始まる頃だと思います。


様々な思いの人がいると思いますが、目標を見失いで頑張っていきましょう!


さて、今回は授業の取り方です。
まず前回は前期に多く単位を取っておくと良いという話をしました。


それで授業の取り方なんですが、基本的に大学の授業の評価法というのは以下のパターンに大きく分けられます。


・課題(レポート等)タイプ
・試験タイプ
・課題&試験タイプ


これは同じ授業でも先生によって違うので注意が必要です。


おススメとしては、課題タイプです。これはしっかりやればそれなりの評価が期待できるのと、ある程度自分で評価出来るからです。
試験タイプは一発で決まってしまうという恐ろしさがあります。


そして、重要なのが出席の扱いです。
毎回必ず出席を取る先生がいる一方で全く取らない先生もいるんです。私のおススメはもちろん毎回必ず取るタイプです。毎回取る先生は基本出席を重視しているので出席点がけっこう付くんです。これで稼ぐとかなり楽です。


あとは先輩に聞いてみるのも良い方法だと思います。いわゆる取りやすい授業の情報です。ですが、ここで注意が必要で取りやすい=良い評価がつくとは限らないので、成績も取りたい方は気をつけて下さいね。


授業の取り方で他に何かあれば気軽にコメントどうぞ!

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Author:R&K 
仮面浪人で志望校を目指し無事成功した大学生のブログです。

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